住宅性能先進国ドイツ基準の省エネ&高性能&高耐久設計で家族が健康に暮らせる家

こだわりの高品質建材

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建材にこだわることで高品質・高性能・高耐久の低燃費住宅を実現しています。

私たちは省エネ住宅先進国ドイツのノウハウを学び
グローバル基準の省エネ住宅=低燃費住宅をつくりました。

1.外断熱・内断熱を合わせたハイブリッド断熱工法

結露が家の寿命を短くする原因
室内と外気の温度差で見えない「壁内」に結露が発生しカビや構造材の腐食の原因になります。
結露になやまされない家にするため、内断熱「充填断熱」、外断熱「不可断熱」を組み合わせて「ハイブリット断熱工法」を採用。

2.トリプル断熱ガラス樹脂サッシ

住宅の熱損失の40%は窓からと言われています。窓の断熱性能を向上させる=「建物全体の断熱性能を向上させる」
そこで高い断熱性能を誇る「ヨーロッパ製トリプルガラス樹脂サッシ」を標準採用

3.内部結露対策

高気密・高断熱化された近年の建物では、室内で発生した湿気が調湿出来ず、室内に溜まってしまう危険性があります。ヨーロッパ最大かつ最先端の応用技術研究機関であるフラウンホーファー建築物理研究所で開発された建築物理ソフト「WUFI」。様々な気候条件で壁や屋根を構成する各建材の熱・湿気挙動を正確に予測することができるため、世界中の建築家が愛用しています。
湿度の安定している欧米諸国よりも、高温多湿な日本にこそ必要不可欠なソフトといえます。

4.熱交換喚起システム

この換気システムは、蓄熱エレメント+ファンで構成された換気ユニット二台が一対となり70秒ごとに給気と排気を繰り返します。メンテナンス性の悪い長いダクトを用いたものと違い、ダクトレスで壁に独立して設置されるタイプですので、点検やお掃除も手間要らずの構造です。

5.外付けブラインド

屋外設置のため、窓とブラインド間の空気が常に入れ換えられるので熱が蓄積しにくく、遮熱性が高まります。
これに対して、室内ブラインドは窓とブラインドやカーテンの間で温まった熱が溜まり、照り返し効果で温室効果が生じて室温上昇につながるのです。
外付けブラインドは、ドイツにおいて既にスタンダードな日射対策です。夏は温室効果の高い強烈な日差しを遮り、冬は日差しを取り込むことで省エネで快適な暮らしを実現する外付けブラインドは、日本古来の「よしず」や「すだれ」にも似た仕組みで、私たちの住む日本の気候風土に合った合理的な日除けなのです。

6.自然素材の内壁

自然素材塗り壁のような吸湿性能や消臭性能を持ち、結露・カビの発生を低減する「ホタテ漆喰塗装」
地球環境にやさしく経済的な素材です。

見学のお申込みはお気軽にお電話で TEL 0120-781-311 【プレアクリエイト 株式会社】受付時間 9:00~19:00 / 定休日:水曜 及び 第1・第3火曜

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